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- 更新代行
ホームページは情報を発信をするツールです。
更新代行を通じて、効果を産み出すサイト活用を一緒に探してみませんか?

サイトを持つ価値は、何でしょうか?
ある人にとっては広報の場であり、ある人にとってはユーザとのコミュニケーションの場であり、またある人にとっては、商品とお客様をつなぐ場です。このようにサイトは自社のサービスに適した使い方があり、その手法を検証、見直していく工程が大事です(PDCA※1)。しかし、現実問題としてPDCAを行うには、検証と制作・更新作業が大きく、多大なる時間と労力が必要になります。そこで弊社はお客様の制作のご負担を減らす案として、サイトの更新代行をご提案しています。
※弊社都合上、更新代行のサービスは弊社でサイトを制作いただいた会社様に限ります。
※1 PDCA
事業の生産管理や品質管理などの管理業務を円滑に進める手法。
Plan(計画) > Do(実行) > Check(評価) > Act(改善)の4段階を指す。
情報を発信する難しさ
事業モデルによって、独自のWeb活用がある一方で、サイトは“情報を取り扱う媒体”という認識は共通です。定期・不定期に関わらず貴社の発信したい情報を整理し、Web上に載せるまでの工程は、時間がかかるものです。また、発信してしまった情報に関しても責任を持って管理していく必要があります。古い情報はユーザの混乱、不利益、そしてそれはお客様への不信という形で返ってきます。弊社では、情報発信に関するのご負担を少しでも軽くするお手伝いをしています。(ライターによる原稿代行、CMSの導入と教育etc)。
よくある更新代行の事例
- 定期的にニュースを更新していきたい。
- 特設ページのバナーを作って欲しい。
- Webで受けるキャンペーンを打ちたい。
- 新商品をアピールしたい。
- IR情報を間違いなく更新したい。
- 数百ページの修正が必要になって手が足りない。